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58,竜の力、戦いの歴史

エオルゼアを振り返る編

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またしてもギイェームに邪魔をされた一行。

この地の闇は深いなと改めて感じる。ギイェームさんちょっと怪しくね?となって付近の聞き込み捜査を始める冒険者。何を詮索しているの?あなたに話すことなど無いわつっぱねられる中で1つの情報を得る。

「赴任直後に慌ただしく裏手に回り、僕がそれを追いかけたら崖から落ちてしまい、気づいたら僕はこんなになっていて、その時のことはあまり覚えていないのです」

「彼が着任してからの異端者の検挙率が半端じゃないのよな」

これは有力な情報を得たかもしれない…。下の崖とやらに向かえば何かがある…?

 

崖のしたには雪の盛り上がった箇所が…それを払いモンスターを倒すとそこには。

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異端尋問官の凍死体

証拠をドリユモンに突きつけ、遂には信用を得る一行、ドリユモンはスノークローク大氷壁でこれから彼が異端尋問を行うという情報を冒険者に教え、一緒に行ってくれという。

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スノークロークにつくと、ギイェームが今まさに異端者の疑いをかけようしているところだった。間一髪セーフ。ドリユモンも合流し、さあ、一気にたたみかけようなんてしてると不適な笑み

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竜の眷属と化し襲いかかってきた。

イベントバトル、基本的にはドリユモンがギイェームもヘイトを取るので主人公は周りに沸く雑魚から優先的に倒しましょう。

中盤からはギイェームがドラゴンになりますが、基本は同じ雑魚を上手く誘導して、雑魚の範囲攻撃を味方の幻術士に当てないようにするのがコツ。

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冒険者は手強かったが、クルザスにおける役目は果たしたんじゃないかな 果てるギイェーム、そして、ドリユモンは言う

「竜とかのこと、全部話そう」

やっと進んだ。

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と、思ったのに…